トランプ時代の米ドル相場~グローバリゼーション疲れ 高島修(シティグループ証券チーフFXストラテジスト) – JBpress


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その一つが1980年代のサッチャー革命、レーガン革命(あるいはレーガノミクス)であり、これらによって両国は個人主義と新自由主義を徹底していきました。また、アメリカとイギリスはもともと覇権国家としての側面もあったために、グローバリゼーションに成功していったのです。

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