寛容と不寛容

泣き声、ベビーカー、スマホ…。「子育て不寛容な人」に向けて、いま、私ができることbyうだひろえ
泣き声、ベビーカー、授乳……。
ここ数年、常になにかしら、子育てに対する『不寛容』を目にするようになりました。
それまでは「個々人が心の中で思っているだけ」で済んだであろう、よその子どもや親に対する感情が、SNSの浸透によって表面化したのかなぁ、なんて思ったりしています。

子育て中の身分としては、「いやもう、そういうの、やめようよ!ね!!」と叫びたくなりつつ。
でも……私は、叫べない立場でもあります。≪続きを読む≫[アメーバニュース] かつて子育てに対して「不寛容」だった自分を反省し、『無知の不寛容派』の人に、『子育てママの現状』を、伝えられたら、という文章と漫画です。 共働きが進んで母親(と子供)が外に出る機会が多くなり、摩擦が増えているのでしょうか。&nb...

ご支援くださる方はクリック→