「需要と労働」-老いの一徹

本日は、有閑爺い様の寄稿コラムです!「需要と供給」「通貨とは何か?」「通貨=借用書とは何を意味するのか?」を厳密に論じられております。金銭貸借というのは借用書の交換作業であって、生まれる価値など何一つないということを理解していただきたいのです。(本文より引用)経済という概念を一から解きほぐす、重要なエッセンスが詰まっているように思えます!現在進撃の庶民では寄稿コラム執筆者を募集しております。執筆いただける方はアメーバメッセージでご連絡ください。
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その中で『公共のために自らの「供給能力」(財やサービス=付加価値)を提供する義務がある』という文言と『それの一部を公共に拠出(納税)する義務を負うというこ...

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