甘い言葉の裏にあるほんとうの意味~価値観外交~

はいコテヤンです。動画の編集があと少しで終わるので、多分この記事には新しい動画を載せられそうです。

んで動画のテーマでもあるんですが、一見すると非常に綺麗で甘い言葉、誰もそれを否定出来ないような言葉こそが本当は怖いと思うわけです。

欧州で言いますと「自由と寛容の精神」です。
これを律儀に守った結果として移民問題や難民問題が欧州全土に火をつけて、現実としてはかなり困難な状況になってしまったのではないか?と思うわけです。

よくよく考えてみると上記の「自由と寛容」は一体誰に対してそうなのか?ということを考えなければなりません。
欧州では移民や難民に対して「自由と寛容」をもって接した結果、国内やコミュニティー内において「不自由と忍耐」を強いられる結果となってしまったわけです。
そこでもう我慢ならん!となった国民が難民施設に火をつけたりと、過激な方法で意思を示しているわけで...

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