民主主義も間違える!という客観的事実

 【PR】ブログランキングで政治記事チェックor応援クリック >>本日のレシピへ歴史から振り返る民主制の間違い例本日はやや過激なことを書くかもしれません(汗)しかし民主制(民主主義)というのは無謬ではありえなく、むしろ民主制においても数々の間違いは起こるわけですが、その間違いはどのようになってきたのか?を歴史の例を出して見てみましょう。 ぱっと民主主義の間違いとして思いつくのは、ナチス・ドイツの例ではないでしょうか?ワイマール憲法という世界最先端の革新的憲法を持ち、しかしドイツ国民を取り巻く賠償金や敗戦のショック、そして世界的な金融危機と失業率の高騰でのっぴきならない状況になり、ナチス・ドイツになっていったという経緯があります。 また日本も当時から”民主主義”でしたが、1929年の金融危機、近隣窮乏化政策を是とする帝国植民地主義の世界情...

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