ビル・ミッチェル(MMTer)翻訳紹介まとめ

本日は、望月夜様の寄稿コラムです!ビル・ミッチェルという現代貨幣論(MMT)の記事を主に翻訳されて、ご紹介いただいているのですが大変興味深いです。『自国通貨をもつ政府がその貨幣を貯蓄するという考えが無意味。貯蓄とは将来の支出を確実にするための支出行動で、金銭的制約を持つ政府ではない存在に適用されるもの。政府は支出のための資金をあらかじめ用意しておく必要がないので”貯蓄”の必要性は全くない。』「政府が貨幣を貯蓄する=緊縮財政的強迫観念」と解すると、思わず「おおっ!確かに!」です。この記事で幾つもの「なるほど!」が皆様にもあると思います。現在進撃の庶民では寄稿コラム執筆者を募集しております。執筆いただける方はアメーバメッセージでご連絡ください。
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