老いの一徹:「バブルに踊り狂った面々」

本日は、有閑爺い様の寄稿コラムです!今回はバブルとその崩壊に着目したコラムを頂いております。かの正当なケインズ派、当時は異端と呼ばれた経済学者、ハイマン・ミンスキーは「金融市場と商品市場(実体経済)は性質的に別物」と分けて論じましたが、有閑爺い様の論点もそのあたりにあるのではないか?と思いながら読ませていただきました。編者(ヤン)もこれに関連したコラムが書きたい!という衝動に駆られるコラムです!現在進撃の庶民では寄稿コラム執筆者を募集しております。執筆いただける方はアメーバメッセージでご連絡ください。
※アメーバアカウントが必要です⇒ブログランキングクリックで進撃の庶民を応援!老いの一徹:「バブルに踊り狂った面々」~有閑爺い様今年の初め(1月20日)に、「1980年代の初めころ」と題したコラムをアップしました。その末尾で『なお機会があれば、1980年代後半のバブル発生とその崩壊、およびそ...

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