【移民推進論者への挑発】グローバリズムへの最後の砦「文化」

はい、コテヤンです。
進撃の庶民さんにも寄稿させていただいたテーマですが、昨日の「移民推進論者の詭弁」の続編として、今回は寄稿よりさらにもう少し深く文化について考察して「彼ら(移民推進論者)がいかに人間を人間としてみていないのか?」という結論が導き出されそう…と思っています。
どうぞお付き合いください。

文化とは寄稿でも述べましたが「その国の習慣、習俗、暗黙の了解、空気、伝統等々」の総称であります。
食文化、マンガ文化、和歌、日本人の国民性、歌舞伎、能楽と上げていけばきりがありません。
しかしながらコテヤンは全てに精通しているわけではないので、多少知っている食文化と食器などから文化というものを見ていきたいと思います。

日本の文化が花開いた時代はいつか?と問われると、代表的なのは江戸時代であると思います。太平300年と言われますが、まさしくその平和で豊かな時代に文化が江戸...

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