水道事業民営化と種子法廃止という悪法

 >>ブログランキングで政治記事チェックor応援クリック >>本日のレシピへ水道事業の民営化が進むらしい、その悲惨な結末とは?人が生きるために必要なものは?と問われて、皆様はどう答えるでしょうか?色々あると思います。しかしその答えの中に確実に存在するであろう、物理的なものが「水」であり「食料」です。古来の飢饉もすべて「日照りによる水不足」「それによる不作」が原因であり、これは人間が生きていくためには必要不可欠であります。さて、その必要不可欠な水と食料を「政府のコントロール下から外す」という動きが安倍政権で加速してます。水道事業の民営化と種子法の廃止等々のモンサント法です。水道事業民営化で料金はどうなる?民営化と言えば多くの人が「料金が安くなる!効率的に運営される!」と思いがちでしょう。しかしそれは「競争のある分野であれば」という前提条件がつきます...

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