社会構造と森友学園の位置付けと公務員

>>ブログランキングで政治記事チェックor応援クリック >>本日のレシピへ社会構造の土台と建屋を理解しよう前々から「社会構造として国土、インフラ、伝統、文化、慣習、こういったものが土台なんだよ~」と書いてきました。例えば私が現在批判している水道事業の民営化、これは国民の生命線である「水」を下手したら外資に売り渡すお話になっちゃいます。また伝統や文化、慣習も移民の推進やもしくは、新自由主義的な自由競争という過酷な環境の中で失われていくかもしれません。明確に国家には「自由競争にさらしてはいけない部分」があり、それは「国益=安全保障である」という定義で申し上げ続けてきました。安全保障とは「土台」なのです。土台の上に建屋が立ち、街や国は栄えるものだというのは「古来から変わらぬ真理の1つ」であろうと思います。 かのリカードと同世代の思想家、コールリッジは古...

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