フランス大統領選「極右」ルペンの実像(1)父ジャン=マリーの「変身」–広岡裕児 – ハフィントンポスト


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フランス大統領選「極右」ルペンの実像(1)父ジャン=マリーの「変身」--広岡裕児 >>記事全文
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激しい移民排斥運動や暴力事件の陰で、着々と反共主義、新自由主義の先端の位置を占めようとしたのである。 社共連合政権に変わった1981年夏には、マルセイユの予審判事暗殺容疑でド・ゴール派極右のSACが強制解散させられ、翌82年にはライバルのPFNが空中分解 ...

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