国債≒統合政府の定期預金or金融債というアナロジー / 累進課税の意義

本日は、望月夜様の寄稿コラムです!累進課税に関しての大変面白い、興味深い考察が展開されております。私(ヤン)なりに理解するところでは格差是正としての要素より、景気のスタビライザー(調整弁)として累進課税が必要なのでは?という議論かと思います。なるほど、国債、徴税権、通貨の関係性と性質を考えれば説得力のある議論と感じます。現在進撃の庶民では寄稿コラム執筆者を募集しております。執筆いただける方はアメーバメッセージでご連絡ください。
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