愛媛新聞の卑劣な言論封殺 その1

 下記をはじめ、私は愛媛新聞の投書係に何回も四国新幹線に賛成の立場で投稿していますが全て不採用になっています。一方、反対の立場の投稿は頻繁に掲載されています。愛媛新聞は社説等の論調と同じ反対意見には言論の自由を認めるが、愛媛新聞の論調と異なる賛成意見は黙殺するという報道機関としてあるまじき行為をしていると判断せざるを得ません。

「四国新幹線課題解決は可能」
『本紙25日付「解く追う四国新幹線の誘致活動」に新幹線の課題が書かれていたが、自国通貨建国債の破綻は起こり得ないという正しい認識に基づき、国が積極財政をすれば大体の問題は解決可能だと思う。建設費は金融緩和が続く今のうちに数兆円を建設国債発行、日銀引き受けで調達し基金化して数年かけて支出していけば、債務は実質無くなるので地元負担や国の借金は増えない。在来線についても新幹線開通後に在来線の乗客が増えた事例は多いし、前述の...

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