ビル・ミッチェル(MMTer)翻訳紹介まとめ part3

本日は、望月夜様の寄稿コラムです!今回のテーマは私(ヤン)の理解でいいますと、万年筆マネーの概念を理解するのに一助になるかと思います。万年筆マネーは「銀行の融資は、借り手の返済能力(と投資需要)にのみ依存する。銀行への預金量は関係ない」とする、ジェームス・トービンが発見した”事実”かと思います。MMTの最先端と目されるビル・ミッチェルの翻訳の概要を読めるのは、大変刺激的かと思います!現代貨幣論の理解の一助になるコラムとなっております!現在進撃の庶民では寄稿コラム執筆者を募集しております。執筆いただける方はアメーバメッセージでご連絡ください。
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