老いの一徹:「経済政策原論、そしてそのごく一部としての機能的財政論」

本日は、有閑爺い様の寄稿コラムです!私(ヤン)にも耳の痛い言葉ながら、経済への主張が理路整然と語られており、言葉がすっと入ってくる心地よいコラムです。そういえばGDPという定義自体、第一次世界大戦の国家総力戦の際に「何がどれだけ生産できているのか?」を把握するために作られたのだそうです。「目的(上記の例では兵站、平時は豊かさ)」のための「測る手段(GDP)」であった、と考えると・・・有閑爺い様が何を強く主張したいのか?が理解できる気がします。現在進撃の庶民では寄稿コラム執筆者を募集しております。執筆いただける方はアメーバメッセージでご連絡ください。
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主張はあって然るべきです。そ...

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