続・カエルの楽園

金曜日は、secretary-of-japan氏のコラムです。シリーズで『環太平洋パートナーシップ協定』をテーマにした『TPPへの挑戦』を当面の間、定期的に頂き掲載する予定になっていますが、今日は「続・カエルの楽園」をいただいています。



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最近、保守系論客が好んで取り上げる小説が百田尚樹氏のカエルの楽園です。
2時間ほどで読了できますから、時間を作って一読されると良いかと思いますが、時間がない方は、伊勢雅臣氏の国際派日本人養成講座で、『カエルの楽園』をもっとも分かりやすい形で紹介されていますので、ご覧ください。

『カエルの楽園』は良い本でしたが、すこし物足りなく感じた点を書き足す形で、本稿を書きました。

カエルの楽園/新潮社

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ナパージュを後にして、北の荒涼たる大地に向かった...

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