プラグマティズムという、泥の中をなんとか進む考え方

今日はさっとプラグマティズム(実践主義)について書きたいなと思います。


これは安倍政権批判をする我々の姿勢として、こうあるべきなのではないか?戒めるべきではないか?気をつけよう!みたいな感じになります。
とは言っても堅い話ではなく、人として普通の話になろうかな?と思います。

プラグマティズムとか言うとなんか難しそうですけれども、藤井聡教授曰く2つの原則を守ればすなわちそれプラグマティックだということです。それは何か?
1)目的をしっかりもつ。つまり政治や経済の論評などにおいては「国民が豊かになれる国を目指す!」とかですね。
2)お天道様に恥じないように、それをいろいろ試行錯誤しながら目指す
(ちなみに藤井聡教授はパースの唱えたプラグマティズムを、日本人向けに再定義されてます)
(プラグマティズムの作法というご著書です)

ね?非常に簡単でしょ?
とは言っても...

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