子供の人口、減少中

今日はこんな記事です。 子どもの人口、36年連続減=15歳未満1571万人―総務省 正式発表をまたなくても、そうであることはわかりきったことです。 以下抜粋します。 総務省が「こどもの日」に合わせて4日発表した15歳未満の子どもの推計人口(4月1日現在)は1571万人で、前年の1588万人を17万人下回り、1982年から36年連続で減少した。 都道府県で子どもの人口が増えたのは東京のみで、全国的な少子化の流れに歯止めがかかっていない。内訳は男子が805万人、女子が767万人。 東京の出生数がここ10年増え続けているのはこのブログでもご紹介している通りです。若者の数が減っているなかで出生数が増えているというのはすごいことです。 東京の出生率がもともとものすごく低いからできているのかもしれません。しかし原因が何であるにせよ出...

ご支援くださる方はクリック→