子供の人口は減り続ける。

今日はこんな記事です。 子どもの人口、37年連続減=1553万人で最少更新―総務省 総務省は毎年子供の人口を発表しています。発表されなくてもわかっていることですが、子供の人口は減っています。しかも、 3歳ごとの年齢区分では、12~14歳が326万人で最も多く、9~11歳が323万人、6~8歳が313万人、3~5歳が298万人、0~2歳が293万人。 ということで、年齢が低くなるほど少なく、この傾向は今後も続くことがわかります。 日本の人口密度は高く、もうちょっと減ってもいいのかもしれません。しかし、年間出生数が100万人を切ると、人口は8000万人を割っていくことになります。このままでいいはずがないのですが・・・。   
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