歴史を学ぶことの意義

本日は、ソウルメイト様の寄稿コラムです!歴史の意義について大変興味深いコラムを頂いております。読み物としてサラッと読めて、深く考えさせられます。現在は国際情勢、日本の情勢をみても「確実に教科書に載るであろう時代」であると思っていまして、我々もまた歴史を紡ぐ1人であろうと思います。「歴史とは現在と過去の対話である」(E・H・カー著「歴史とは何か」より)現在進撃の庶民では寄稿コラム執筆者を募集しております。執筆いただける方はアメーバメッセージでご連絡ください。
※アメーバアカウントが必要です⇒ブログランキングクリックで進撃の庶民を応援!歴史を学ぶことの意義~ソウルメイト様『武士の家計簿』や『殿、利息でござる』などの原作者として著名な歴史学者の磯田道史さんは、幼い頃から、遺跡とか古墳などの歴史遺物に強い興味をお持ちで、15歳の時に古文書の解読を独学で開始されたんだそうです。岡山県に生まれ、岡山...

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