より多く負けたのはアメリカか?米朝首脳会談の中止と各国の反応

>>ブログランキングで政治記事チェックor応援クリック米朝首脳会談中止の波紋と構造色々とニュースが出てきたようでして、興味深く米朝首脳会談中止の構造と波紋を考えております。まずは当事者の反応。北朝鮮外務次官「予想外で非常に遺憾」米国に再考促す(朝日)トランプ米大統領が6月12日の米朝首脳会談中止を明らかにしたことについて、北朝鮮の金桂寛(キムゲグァン)第1外務次官は25日、「予想外であり、極めて遺憾だ」とする談話を発表した。「我々はいつでも、どんな方法であれ、対座して問題を解決する用意がある」と強調し、事実上、再考を促した。会談中止をトランプ氏が明らかにして以降、北朝鮮による初の公式反応。朝鮮中央通信が伝えた。金次官は談話で「我々はトランプ大統領が勇気ある決断を下し、首脳同士の対面をもたらすために努力したことを内心高く評価してきた」と言及。「我々の国務委員長(金正恩(キムジョン...

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