自民党の少子化対策は弾切れか?

稲田朋美議員待機児童問題、夫婦別姓、徴兵制への思い
政治は女性たちの声にどう応えるのか──。7月の参議院議員選挙を前に、憲法改正、安保法、そして待機児童問題など、生活と命にかかわる喫緊の課題が山積みだ。そこで、「女性宰相にもっとも近い」といわれる自民党の政調会長・稲田朋美議員(57才)を直撃した。≪続きを読む≫[アメーバニュース]


記事にありますように、「女性宰相にもっとも近い」といわれるようになった、政権与党の政調会長でもある女性議員へのインタビューです。

この方は女性議員ですが、女性であることをアピールしすぎないのは、私にとっては好感触です。

できもしないこと、できそうもないこと、できなくはないけどそのための方法を考えずに女性のための政策を声高に主張する方は、あまり信用できないという印象をもっています。

これまで少子化対策大臣を何人もの方が任じられていま...

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