財政再建のためなら国家が吹っ飛んでも構わない

本日は、うずら様の寄稿コラムです!前々から「緊縮財政・全体主義」が日本を覆っていると見ておりましたけれども、もはやここまで来たかっ!という記事のご紹介と、それに伴うこれからの行動の示唆をされているコラムかと思います。うずら様のおっしゃる通り、「殉教者を気取った厨二病的政治家」が目立つ昨今。どのように考え、どのように行動していくべきか?うずら様のコラムでお考えくださいませ!!現在進撃の庶民では寄稿コラム執筆者を募集しております。執筆いただける方はアメーバメッセージでご連絡ください。
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