反論

安倍総理は、「移民は入れない」とウソをつき国民を騙して、日本語能力が不十分でも試験に合格すれば外国人が日本で就労できるようにし、単純労働にも門戸を開いたり、一度帰国した技能実習生が再び日本で働けるようにする等の移民受け入れ政策を「骨太の方針」に盛りこんでおり、このような政府の動きに歩調を合わせ外国人受け入れ施策を推進する地方自治体も増えている。

  岡山県美作市はベトナム人など外国人3000人の定住化を目標に外国人労働者獲得のために予算をつけるなどしているほか、島根県出雲市は外国人が利用しやすい行政窓口整備や外国人向けの子育て支援、小中学校への日本語指導員派遣などの施策を進めており、ブラジル人の定住者が急増している。  こうした自治体の施策を多くのメディアが好意的に報じているが、治安悪化、行政や社会保障のコスト増、教育現場が外国人対応に忙殺され...

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