クラウゼヴィッツの戦争論における情報と現代経済の情報の差異

はい、コテヤンです。風邪ひきました…声でないですw喉風邪ってやつですね。
あと熱がちょっとつらい。養命酒飲んどこっと。 本日と明日はゆっくり養生しつつと思ってたのですが…何故かいつものように起きてしまい仕事がなく退屈なので(悪い癖ですw)、エントリーを書こうかなと。 あ、サイトの方は今メル鯖の設定してます。
これが終わりその他プラグインの設定やカスタムが終わるとグーンと見た目上の変化が出てきます。
メル鯖(主にSMTP鯖)設定は初めてなので現在ドはまり中。まぁなんとかなるでしょ。
(実は自営業の方にも色々使えるかもと思って頑張ってますw) んで今日なんとなく書きたいなと思ったのはクラウゼヴィッツの戦争論における「情報」の取り扱いと、んでマクロ経済における「情報」の差異について書きたいなと。 クラウゼヴィッツの戦争論における「情報」とは「刻一刻と変わるもの」であり「混乱の中で玉石混交...

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