料理と論理の関係性-難しく考えすぎる人たち-

>>ブログランキングで政治記事チェックor応援クリック >>本日のレシピへ料理と理論は難しくないはい、また料理ネタです。だって料理は極めてプラグマティック(実践主義)なものであり、そして現実だってそうだと思うのですよね。よく勘違いした通ぶった人が「イタリアンはかくあるべき!」だとか「このアメリケーヌソースはここがダメだ」みたいな「アホアホ」なことをいう場合があったりしますが、私からいわせれば「黙っとけ!」てなもんなんです。料理なんてうまけりゃ正義、マズけりゃ灰汁、じゃなくて悪ですからね。いくら高尚な理論やら技術をひけらかそうが、マズけりゃ意味がないのです。 これって経済理論やら政治も一緒です。マズけりゃ「マズい!」といってやったらいいんですよ。何がどうマズいのか?は「マズい!」の声が大きけりゃ、訳知り顔の専門家やら有識者やらが解説を勝手につけてく...

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