水という命のインフラを売り渡す、ないしポスト・トゥルースの時代【ヤンの字雷】

本日は、ヤン様の寄稿コラムです! 水道事業民営化から覗き見える、日本の民主政治の病的症状をヤン様がエグり出されています。 これらについて私達が絶望感を感じてしまうのは、その病的症状の発症のことよりも、それらに対する「対症療法が現在時点では存在しない」ことなのかなと。 そんな絶望感を抱きながらも、「未来のことは誰にもわからない」ということで、一縷の望みをかけて、ヤン様も言論の発信や進撃の管理人をされていらっしゃるのだと思いますし、皆様も同様な思いでしょう。 "絶望を真正面から受け止められる強さを持つ者にしか、未来は手を差し伸べない~縄文時代の哲学者・K法師" それではヤン様コラムをどうぞ! 現在進撃の庶民では寄稿コラム執筆者を募集しております。執筆いただける方はアメーバメッセージでご連絡ください。
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