万が一に備えた国防と危機管理、防災・減災の必要性

>>ブログランキングで政治記事チェックor応援クリック何度も書く、通貨発行権と国債と通貨もはや国債、通貨発行権、通貨に関してどれほど書いたのかわかりませんけれども、ざっと既略を書きますと、日本政府は通貨発行権を有し、国債(内債)はその国定通貨にて借用するものでありますから、まさしくコールリッジが言うように「右のポケットから左のポケットに移るだけ」なのでありまして、国債発行額の絶対額そのものは一切の問題になりません。国債発行が「右ポケットから左ポケット」であれば、金融緩和は「左ポケットから右ポケット」という話なのですね。金融緩和ができて国債発行と財政出動ができない理由は「ない」のです。 金融緩和と国債発行の違いはなにか?日銀の当座預金に積み上がるか、民間に仕事を発注して民間にお金が巡るか?の違いでありまして、まさに「使われるか、使われないか」の違いです。逆説的な表現で...

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