韓米FTA再協議…超国籍資本の利害に基づく対立を越えて – レイバーネット日本


韓米FTA再協議...超国籍資本の利害に基づく対立を越えて >>記事全文
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金大中(キム・デジュン)政権は97年末の外国為替危機で萎縮した国民を強迫し、 世界化、民営化、柔軟化を基調とする資本の新自由主義発展戦略を全面的に受け入れた。 さらにFTAはラチェット条項や投資家国家訴訟制(SDIS)などで、新自由主義の蓄積体制を元に戻せなく ...

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