年率換算4%の伸びを記録した4-6月期GDP(実質)

>>ブログランキングで政治記事チェックor応援クリック >>本日のレシピへまず速報のは内容を見てみよう実質GDP、6四半期連続でプラス成長を記録内需が牽引、年率換算でプラス4.0%(東洋経済) 4-6月GDP年率4%増、11年ぶり6期連続-市場予想上回る(ブルームバーグ)実質国内総生産は前期比1%増、年率換算4%増(ブルームバーグ調査の予想中央値はそれぞれ0.6%増、2.5%増)個人消費は前期比0.9%増(予想は0.5%増)設備投資は2.4%増(予想は1.2%増)公共投資は5.1%増-補正予算の効果でプラスに寄与在庫のGDP全体への寄与度はゼロ外需の寄与度はマイナス0.3ポイントようやく2016年度の補正予算の効果が現れたようですが、どの程度の規模だったのか?を振り返っておきたいと思います。 経済対策は効果ある?28兆円規模、真水は7....

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