ウォーレン・モズラー「命取りに無邪気な七つの嘘」紹介③(財政赤字と貯蓄)

本日は、望月夜様の寄稿コラムです!今回の解説も無茶苦茶わかりやすく、「なるほど!」と相づちを打ってしまうこと請け合い。「政府の財政赤字がないと、貯蓄が増えない」はMMTの基本エッセンスであり、それは取りも直さず「誰かの負債は、誰かの資産」という原則論でもあります。個人的(ヤン)には「(設備など実物に)投資されたものが、マクロ経済的には純貯蓄」というのは目からウロコで、「ああ、なるほどなぁ。こういうことか~。」でありました。ぜひ、この素晴らしいエッセンスの詰まった寄稿をお読みください!現在進撃の庶民では寄稿コラム執筆者を募集しております。執筆いただける方はアメーバメッセージでご連絡ください。
※アメーバアカウントが必要です⇒ブログランキングクリックで進撃の庶民を応援!ウォーレン・モズラー「命取りに無邪気な七つの嘘」紹介③(財政赤字と貯蓄)~望月夜様noteにて、「経済学・経済論」執筆中!...

ご支援くださる方はクリック→