「保守主義とは何か」その源流に迫る②~ソウルメイトの思想

本日はソウルメイト様の寄稿コラムをお届けいたします!

今の日本政治に必要なのは、日本における保守政治。

しかしながら、その「保守」そのものの言葉の意味をはき違えていたら、目も当てられない悲惨な政治となってしまいます。

国会議員、官僚こそが、「保守」について真剣に考えなければなりません。

そして私達も。

それでは、皆様もじっくりと味わいながら読んでくださいませ^^/


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『「保守主義とは何か」その源流に迫る②』~ソウルメイトの思想





エドマンド・バークが「保守主義の源流」とされるのには、彼が著した「フランス革命の省察」も大きく寄与しているものと思います。


バークは、フランス革命を徹底的に批判しましたが、英国における「清教徒革命」や「名誉革命」といった出来事も外見的な見かけの上では、国王の絶対的な...

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