「堤防決壊は民主党のせい」も「ソーラーパネル業者のせい」もデマだ!

またまた、ネトウヨを中心とした民主党や左翼を攻撃、安倍自民を擁護したい勢力がデマ拡散をやらかしました。

『ネットで拡散「堤防決壊は民主党の事業仕分けのせい」は完全なデマだ!自民党のステマ部隊“ネトサポ”が関与か』

上記ネット配信記事から抜粋

<民主党政権が事業仕分けでスーパー堤防を「廃止」と判定したことは事実だ。しかし、スーパー堤防は完成までに400年、あるいはそれ以上の長大な年月と、12兆円超もの莫大な金額がかかると試算された超巨大事業。仮に民主党が仕分けをおこなっていなくても、現在までにスーパー堤防が機能していた可能性は極めて低いだろう。しかも、もともとスーパー堤防が計画されていたのは、関東地方の利根川、江戸川、荒川、多摩川、関西地方の淀川と大和川の計6河川区間のみ。そもそも鬼怒川は最初から計画に入っていなかったのだ。>

<一部ネットニュースが“鬼怒川の氾濫は...

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