情けない国に成り下がる英国 ジェレミー・コービンという病 – BLOGOS


情けない国に成り下がる英国 ジェレミー・コービンという病 >>記事全文
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これはマーガレット・サッチャーの登場以来、英国が歩んできた新自由主義(市場原理を信じ、個人の自立と利益追求を社会の活力の源泉とする考え方)の路線にNOを突きつける出来事だと思います。 ジェレミー・コービンは平等でフェアな社会を理想に掲げており、大きな政府、 ...

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