北朝鮮の核保有容認論は日本を亡ぼす

株式会社経世論研究所講演・執筆依頼等、お仕事のご依頼はこちらから三橋貴明のツイッターはこちら人気ブログランキングに参加しています。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆『第零次グローバリズム(後篇)①』三橋貴明AJER2017.8.22https://youtu.be/-5uKaphgykI◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆北朝鮮危機に関連し、自民党の河井克行・総裁外交特別補佐が、ニューデリーにおける講演で、「個人的には、自衛隊が中距離弾道ミサイルや巡航ミサイルを持つ可能性を真剣に検討すべき時期にきていると考える」と、発言したとの報道が入ってきています。河井特別補佐は、総理の側近です。『首相側近の河井氏「弾道ミサイル保有、検討すべき時期」http://news.livedoor.com/article/detail/13572072/自民党の河井克行・総裁外交特別補佐は5日、訪...

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