本心では「何でもあり解散」なんじゃないでしょうか?

>>ブログランキングで政治記事チェックor応援クリック >>本日のレシピへホンネとタテマエと本心の国、日本現在「日本の無思想」という加藤典洋さんのご著書を読んでいる最中ですが、この論理構成、論点がじつに佐藤健志さんとよく似ていて、佐藤健志さんが割りと読みやすく明快に書かれるのに対して、加藤典洋さんのご著書はわかり易い言葉だけれども、非常に深い部分までつっこんでいるために分かりづらい、というか私の脳みそがついていかないというご本です。しかし内容は非常に面白く、日本の歴史、そして統計や言葉の意味の変遷、哲学にまで言及している名著の予感がしております。 増補改訂日本の無思想(平凡社ライブラリー) Amazon 加藤典洋さんのご著書によるとタテマエはまあ嘘なんだけど、じつはホンネも嘘であり、その本心にせまると思想、信念なき政治言語が...

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