<嫌韓>と<愛国>

「嫌韓と愛国が、まるで保守のアイコンのように考えられていますが本当に必要なのは国民生活を保守する積極財政と規制強化では無いでしょうか?」


『嫌韓や愛国も大事だとは思いますが・・・』

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『村山談話の頃を振り返る』

20年前の村山談話が出た頃を今から思い返すと、あの談話が出たのは、当時の日本社会の空気として致し方ないなと感じます。「日本は侵略戦争をしたのに諸外国に謝罪していない」との論調が世間一般でも普通に語られていたからです。その流れを変えたのは、小林よりのり氏の『戦争論』出版からでしょう。
『1995年が総ての原点』

戦争論の連載が始まったのは、村山談話が出た95年で、単行本化は98年です。小林よ...

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