三橋貴明さんへの質問 『真冬の向日葵』について 

私は次のブログのコメント欄に投稿しました。

三橋ブログ 2015-10-24  「続 未来のための投資」
投稿番号は3でした。内容は次のとおりです。

 

3. 三橋さんへの質問  『真冬の向日葵』について

 本日のエントリーとは無関係ですが、三橋さんに質問する場所がここしか思い当たりませんので、ご容赦願います。
 さかき漣さんのホームページを見て、私は仰天しました。彼女はこう言っておられます。
「今だから言いますが、明確な失敗作だったと考えています。」
 これは一体どういうことなのでしょうか? 三橋さんは、さかき漣さんのご意見に同意なさいますか?

のぞみ 2015-10-24 09:33:06

 

ところが、午前10時過ぎに該当のコメント欄を見たところ、私の投稿が消えていました。

これは一体なにを意味しているのでしょうか?

一読者の真面目な質問を問答無用で削除するのが三橋さんのやり方なのでしょうか?

私は本件を冷静な瞳で見つめていきたいと考えております。

ブルーオーシャンの読者の皆様のご意見をお聞かせください。


「三橋貴明さんへの質問 『真冬の向日葵』について 」のコメント一覧

  1. 1
    コテヤン@どうやら管理人 コテヤン@どうやら管理人  :

    のぞみさん、ご質問ありがとうございます。
    削除されたのであれば事実関係は私からは判断しようがありませんが、削除されたという前提で幾つか申し上げます。

    1)三橋氏はそもそも「コメント欄に答える」という事自体をしてない人です

    2)さかき漣氏が失敗作だったという文面を読みましたが、貴方はこれを三橋氏に問うて何がしたかったのですか?
    重要なのは一読者として貴方が「面白かった、ためになった」と思うか否かではありませんか?

    3)お二人の間で話が付いてたのではないでしょうか?でないと出版の取りやめにはならないはずです。
    双方の了承がなければ、出版社もそのようなことはしないでしょう。

    4)三橋氏のブログは大変ユーザーが多いです。なので無用の対立を避けるためではないでしょうか?さかき氏と三橋氏の対立も、ユーザーやファンの対立も。
    ユーザーやファンに出版社に電凸されても迷惑この上ないですし。
    もしそうであれば「コメントの削除」は大人な対応だと思います。

    三橋氏も人間ですから「過去の作品で触れてほしくない部分」も当然あるかと思います。
    ※私だって自分のブログの記事で今から見ると「恥ずかしい…」というものも多くあります。

    一読者として気になるのは理解が出来ますが、今一度「それを聞いて自分が何をしたかったのか?」を考えてみてはいかがでしょうか?

    あとでこの投稿は休憩所に移動させて頂きますので、ご了承下さい。