北田暁大が聞く 第7回 ゲスト・金子勝さん 経済再生の処方箋(その1) – 毎日新聞


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一方、英国型福祉国家への道を開いたのがウィリアム・ベバリッジ=注<2>=でした。こちらは日本の児童手当のようなバラマキ型で社会設計を伴わず、借金が膨らんで「英国病」をもたらします。家族や世帯への認識は新自由主義的なサッチャー政権でも変わらなかった。

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