”もっと早く、もっと安くの競争原理も限界!?”


経済の語源は「経世済民」、つまり国民が豊かに安全に暮らせる社会をつくるという意味です。本来、政府の経済政策は「経世済民」に資するものでなければなりません。しかし、安倍政権は農協改革(改悪)やTPP批准など、投資家や大企業などの一握りの利益のために所得減少、食料安全保障の脆弱化など大多数の国民に多大な不利益を与える「経世済民」とは真逆の政策を進めており、これは重大な問題だと思います。


一方、災害時の避難や救援、平時の救急搬送の迅速化を実現するための道路整備は、「経世済民」につながる「もっと早く」だと思います。


「お父さんも「仕事人間」から「家族人間」へ|」http://s.ameblo.jp/oginaoki/entry-12212540551.html

また、上記の尾木ママのお考えを実現する上で、設備投資や技術開発(ロボット、人工知能等)による生産性向上や、...

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