北朝鮮問題を考える

北朝鮮問題どう思う?あなたの意見を書いてみよう♪ アメーバ企画に合わせて、以前に記載していたものを再編集し、掲載いたします。 安倍総理は、解散の意向を示した9月25日の記者会見で「対話のための対話では意味がない。選挙で信任を得て力強い外交を進める。北朝鮮に毅然(きぜん)とした対応をとる」と述べました。しかし、ご存知のとおり野党の多くが、「北朝鮮に圧力かけるな!北朝鮮非難決議反対!!」と、やっているわけではありません。 現在の野党では、そういうことを言っておりますのは、ほぼ影響力ゼロの社民党くらいなものであり、立憲民主党でもそのような発言はしておりません。仮に、韓国のように北朝鮮に宥和政策をとる巨大な勢力があり、圧力政策をかけるべきか否かが与党野党で論争になっているのなら、選挙結果のなかで民意が示さますから、この選挙結果で信任を得て力強い外交(圧力外交)を進め...

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