自民党の変貌―ハトとタカの相克はなぜ終焉したか(その3) – BLOGOS


自民党の変貌―ハトとタカの相克はなぜ終焉したか(その3) >>記事全文
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以上のように、リベラル派の離脱によって旧保守傍流政権がヘゲモニーを確立した結果、軍事大国化、右傾化、新自由主義化が進んできた。それに伴って自民党は国民的合意を調達する能力を失い、民意から乖離し、社会の右側に集まっている一部の民意を代表するだけの部分 ...

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