メディア業界の無残な認識の例:朝日新聞原真人氏の場合 – BLOGOS


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原真人氏は以前から、新自由主義・自由貿易を礼賛し、消費税増税と緊縮財政による財政規律の維持を説くような人でしたから、基本的に相手にすべき存在ではありません。しかし、この11/14付けの一面記事における言葉は、そのダメさ加減が溢れているので、サンプルとしては ...

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