崔順実の「江南スタイル」が物語る韓国社会の「欲望の構造」 – ハフィントンポスト


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崔順実の「江南スタイル」が物語る韓国社会の「欲望の構造」 >>記事全文
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そして1997年のアジア通貨危機を経て新自由主義体制に入ると、江南をめぐる態度とまなざしは、韓国社会全体を貫通する「欲望の構造」そのものとなっていった。 崔順実と父崔太敏(チェ・テミン)、つまり崔氏一家は、後者にあたる。崔氏一家は、70年代から朴槿恵に寄生し ...

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