パリ同時多発テロの闇

「フランス、パリで多数の犠牲者が出た同時多発テロが発生しました。寛容と人権とグローバリズムの果てが、テロリズムという悲惨な現実です」

『過剰な人権と寛容が、暴力と非寛容、を産み出す』

今回のパリの事件は本当に衝撃を受けました!とのお方は、発信力強化の為に以下のリンクをクリックにて、ご支援のほど宜しくお願い申し上げます。
人気ブログランキングへ
『テロというよりは戦争』

13日の金曜日の夜パリで同時テロ事件が発生しました。戦争と表した方が適切な事件ですが先ずは百数十人に達する犠牲者の方々に哀悼の意を表したいと思います。犯人はイスラム原理主義者と考えられますが、実は、パリはイスラム原理主義の聖地、あるいはイスラム原理主義の発祥地、と考えて良い都市でした。

『イスラム原理主義の聖地だったパリ』

70年代までの中東にはイスラム原理主義の国家は存在しませんでした。...

ご支援くださる方はクリック→

このユーザーがいいねしています

  • コテヤン@どうやら管理人