労運研レポート1月号発行:時代の変化を担えうる労働運動を – レイバーネット日本


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シカゴ大学のミルトン・フリードマンに指導された若手経済学者「シカゴボーイズ」がチリにやってきて、ピノチェトの経済顧問になり、年金や医療保険などすべての企業を民営化する新自由主義政策を実施した。 労運研の基調の一つは「新自由主義と対決する労働運動」である。

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