公共事業論と分配論を隔てるものはなんなのか?

はい、コテヤンです。
最近風邪が長引いて…2週間休み無しで風邪が1週間。苦境ですwwww

と言うのは置いておきまして。
公共事業論と分配論を隔てるものは何なのか?と思うのですね。
これを考える時に分配論は企業への信用を一切ない状態で、つまり企業をなんだか悪の組織として見てるんじゃないかな?と思ったりするのです(断言できんが

うん、久しぶりにここは自分のブログなのでちょっと過激に書いちゃいます。
(だって公ばかりだと疲れますものwwたまには私で書かせてくださいなw最近ちょっと公ばかりで疲れたぉwww)

さてなんでかって言うと、まず公共事業論は以下の見解に立っているかと思います。箇条書き。
・政府支出を増やす
・インフラは国民全体の資産であり安全保障
・公的資本形成に支出したら、乗数効果でGDPは確実に増える
・GDP増える=需要の増加なので求人市場が労働者有...

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