行き詰まる「サッチャリズム2.0」と若者たちの「社会主義2.0」 – シノドス


行き詰まる「サッチャリズム2.0」と若者たちの「社会主義2.0」 >>記事全文
シノドス
リーマンショックによる金融危機は、1930年代の大恐慌、1970年代の石油危機に匹敵する「第三の危機」だといわれる。大恐慌は福祉国家をもたらし、石油危機はサッチャリズム(新自由主義)を生み出した。それでは、現在の危機はどのようなシステムを生み出すのか? 「サッチャリズム2.0」か延命するのか、それとも「社 ...

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